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浮気の兆候  あなたのパートナーに最近こんな様子はありませんか?
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<浮気のサイン>
●会話が減った。
●帰宅するとすぐ風呂に入る。
●残業、休日出勤、出張が増えた(にもかかわらず、手当てがすくない)
●夕食を外で食べてくることが多く理由を聞くと職場の同僚たちとの夜の付き合いを強調する。
●セックスの回数が減った。
●下着や身だしなみを気にする。
●手帳に変な記号・暗号を記録している。
●子供とあまり遊ばなくなった。
●急にやさしくなる。
●突然のプレゼント
●友人にアリバイを頼む
●車やバイク等の走行距離が多くなった。
●趣味が変わった。(アウトドアは嫌いだったのによく出かけるようになった。)
●携帯電話
▼不自然な出方をする。
▼電源を家では切っていたり音を消している。
▼着信・リダイヤル・メールの履歴が妙にきれい。
▼通話明細を取らない。
▼携帯電話やパソコンをロックするようになった。
▼を持って夜中に「コンビニへ行く」「煙草を買いに行く」などと言い外出する。
▼ 無言電話や間違い電話がかかってくる。

以上のことが少しでも当てはまれば浮気の兆候と見ていいでしょう。
また、結婚生活年数・職業・性別に関係なくありとあらゆる年齢層で浮気はあります。事実80歳を超えた方でも浮気はあります。
(男女ともに)これまで、依頼ケースの90%以上は実際に浮気をしていました。

 
浮気事実の証拠とは?  浮気の証拠の重要性
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浮気は民法で不貞行為として認知されており、離婚理由となります。
また不貞行為を社会的に認めてもらう為には相手の不貞の証拠を押さえなければなりません。
夫婦・恋人間で話し合い不貞を認め合っていた場合でも実際、裁判のような社会的見地から認められるにはやはり証拠が重要になってきます。
浮気が原因で離婚をお考えの方は必ず不貞の証拠をとってから離婚の話し合いをされるべきです。
証拠があれば慰謝料の請求またその他の権利も主張することができます。
離婚をお考えでない方も浮気の事実と向き合いそれを解消していくためにも相手をみとめさせることができる証拠をとるべきだと私たちは考えています。浮気というものは実態がつかみにくくまたその線引きも括弧たるものはありません。どうしてもうやむやにされてしまいがちです。やはり証拠をとることによってけじめをつけることが今後の夫婦関係にも間違いなくいいはずです。

浮気の証拠
浮気の証拠は、カメラの撮影による画像・ビデオカメラの映像・GPS発信機による性交渉現場までの追跡・浮気相手との通信の傍受などの組み合わせによって立証されます。
ご本人自身が上記のすべて行い証拠を固めることは困難であると思います。
また相手にこちらの行動が少しでも感づかれると浮気の証拠をとることはもはや不可能になってしまう場合もあります。(隠れて悪いことをしているという意識を持っている場合、人間は細心の注意を払って行動するものです。)
確実に裁判など社会的に認められる証拠をとるためには専門の調査会社に依頼することをお勧めします。
調査会社の報告書は裁判の際、慰謝料請求・その他の権利の主張に証拠として大いに役に立ちます。

 
悪徳業者の存在  悪徳業者の見分け方
探偵社の浮気調査007
残念なことに探偵の業界は悪徳業者だらけといっても過言ではありません。
というよりも90%は悪徳業者であるとお考えいただいて間違いないと思います。
暴力団・犯罪集団が運営しているという事実がたびたびニュースになっていることからもご想像いただけると思います。
このサイトを運営しているASE総合調査事務所は悪徳業者の排除を目指しさまざまな取り組みを行っています。悪徳業者の通報
一番大切なことは依頼者が優良の探偵社か悪徳業者かを見分ける目を持っていただくことです。
悪徳業者にひっかからないことはもちろんのこと優良な探偵の中から能力の優れた探偵を選ぶことができる目を身につけていただくために少しお付き合いください。(探偵社の選び方)
調査サービスというのは依頼内容が知人には相談しにくいということが多くどうしても匿名性の高い業界だと思います。
また探偵社のイメージから気軽に知人・友人に相談することができず手探りで調べざるを得ない方が多いと思います。
そこで現在よく利用されるようになったのはインターネット検索です。現にこのページを見ていただいているということはインターネットで検索を利用されていることと思います。
過去にはタウンページや折り込みチラシ、張り紙などで探偵社をさがすことが主流でしたが現在ではインターネット検索が一番便利だと思います。
ここではインターネット検索で探偵社を探すコツをお教えしたいと思います。
探偵社・調査会社などのキーワードで検索するとおびただしい数のヒット数に驚かれたと思います。
その莫大な数のサイトからどの探偵社に相談しようか、何を判断材料に選べばいいか悩まれるはずです。
ぜひ下記の注意事項を見て判断ください。

悪徳業者の見分け方

▼HPに記載されている住所が架空。
探偵社というのは信頼できる探偵社と提携することが一般的でそのためHPにも本社のほかに支社が記載されていることが多くあります。悪徳業者は全国から少しでも多くお客さんの依頼を受けたいため架空の支社を記載しています。実際、本社が架空の住所である悪徳業者もあるくらいです。
架空であるかを調べるにはその探偵社に「相談のため支社に来社したい」と連絡してください。実際には支社のない悪徳業者はさまざまな理由をつけて違う場所(ホテルのロビー、喫茶店、レンタル会議室)で会いましょうと返信してくるはずです。優良な探偵社なら来社希望をされているお客様に対しては都合が悪くても違う日時を指定してくるはずです。

▼調査料金が極端に安すぎる。
調査料金が一時間3000円など極端に安い料金を表示しとりあえず依頼者を集めようとするサイトにも悪徳業者です。
あくまで目安ですが調査員1名の場合一時間10000円くらいが相場だと認識しています。

▼誇張広告
 「人探し99%の判明率」「99%の成功実績」などの誇張広告。
 特に人探し調査でのことですが、残念なことながら探偵社でも100%探し出せるということは不可能です。